夏休みの自由研究
夏休みの自由研究 してきました。
課題テーマ「足元の環境問題と改善」煙草吸い殻469本を回収。回収員1名。清掃時間8/21(火)8:30-9:30の60分。場所 鎌倉市由比ガ浜海岸。 特徴は海の家や喫煙所など灰皿ある場所ほどポイ捨て多い。また砂浜に突き刺さす行動様式が目立つ。火を消すためブスっと刺すから「ブス捨て」と命名。ポイ捨てより意図的で下品。回収量と時間を視点変えると、1分間に7.8本もっと簡潔に言えばおよそ10秒に1本のペースで海岸を汚している。しかし逆に5人が1時間作業にあたれば2300本近くの吸い殻を回収できる可能性がある。ゴミ拾いは地味だが誰でも気軽に行える確実な環境改善法だ。2020年代には新セレブからはじまり究極の暇つぶし趣味としてゴミ拾いは地球上で大流行する予定です。